映画「サバイバルファミリー」を観て突然のサバイバル生活でキャンプ道具がどの程度役立つだろうかと思った

レンタルで映画「サバイバルファミリー」を観ました。

ある日突然、全ての電気が消滅した東京。

電気で動くものは全て停止。バッテリーを積んだ車もガスも水道もインフラは全てストップ。

主役家族はそんな東京を脱出する決断をし、そこから生き残る為のサバイバル生活が始まる。

・・・そんな話でした。

この家族は普段からアウトドアなことなんか全くしてない感じ。

でも、この状況だとオートキャンプの道具持ってるぐらいじゃ、結局は多少マシぐらいのものなんでしょうね。

衣食住の衣と住はキャンプ道具があれば有利ですが、それだったら家から出ない方がよっぽど安全だろうし。

生き残るために必要なのは便利な道具よりも知識なんだろうなぁ・・・。

そんな事を色々考えさせられるすごく面白い映画でした。

お勧めです。

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映画「サバイバルファミリー」を観て突然のサバイバル生活でキャンプ道具がどの程度役立つだろうかと思った” への4件のフィードバック

  1. ちょうど、昨日一昨日でのソロキャンで、持ち込んだポータブルプレイヤーで「サバイバルファミリー」見ました。

    早速場内の雑草食にチャレンジ!は、せずにお肉屋さんに処理して頂いたお肉を食べて、温かいお湯で洗い物をし、綺麗なお風呂でゆっくり温まり、電気毛布で快眠してまいりました(笑)

    1. ソロでサバイバルファミリー・・・なんだかちょっと楽しそうかも・・・。

      あの映画を見るといざという時に食べ物を確保できるスキルを問われてる気がしますね。
      私は絶対生き延びれない自信あります(汗)

    1. キャンプ道具はそこそこ持ってますが、リアルなサバイバルをするための道具はほとんど持ってない事に気づきます。

      こういう時は狩猟免許とか持ってる人が強そうですよね〜。

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