アメリカの私有地キャンプ場ってなんか凄そう

ふと技術的なキーワードが目に止まったのですが、アメリカのWEBサービスでこんなのがあるそうです。

キャンプ用品は不要!快適なテントキットでキャンプを楽しめるP2P型プラットフォーム「Tentrr」

P2P型ってサーバを介さず直接繋ぐ通信の事ですが、ここではオーナーと利用者を直接繋ぐって意味なのかな?

農地とか山といった私有地キャンプ場のオーナーとそれを利用したいひとを繋ぐサービスみたいです。

ふーん?と思ってサイトの写真を見ると・・・

うわ!絶景だ。

紹介されてる場所がどこも良い雰囲気。これが遊んでる土地?

やっぱ広大な土地があるアメリカは違うな〜。

このサービスではオーナーと利用者を繋ぐだけでなく、専用のテントキットを何もない私有地キャンプ場に設置することで一定の設備のあるキャンプ場に仕立て上げる事ができるのが魅力みたいです。

そのテントキットが写真のなかで良い雰囲気を出してます。

日本でも遊んでるただの空き地をちょっとした設備でキャンプ場として使わせるってことができそうな気がしますね。

・・・あ。

もしかしたらsnowpeakの「住箱」もその辺りを狙ったものだったりするのかな。

・・・

「住箱」のあの合板ルックを侮ってましたが侮れないのかもしれない・・・

たまにここにテント張りたいって空き地があるよね・・・と思ったらミニ太クリックで応援お願いします!

画像・資料引用 : Tentrr

アメリカの私有地キャンプ場ってなんか凄そう” への2件のフィードバック

  1. これだけ広大な場所なら、多少騒ごうが、でっかくタープを広げようが問題なさそうですね。
    でも、動物や、焚き火の火の粉が飛んだら怖いかも(汗

    1. この自然は贅沢ですよね〜!

      でもほんと動物は怖そうです。
      熊に襲われても壊れないクーラーボックスが必要な国ですしね〜(汗)

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