母の故郷を散策

九州の城下町、秋月に行ってきました。
ここは私の母の故郷です。

この地域で有名な目鏡橋。

私が子どもの頃は車も通れる橋でしたが、今は別の橋が掛けられ車の通行は禁止。
コンクリート舗装されてた橋は復元されて200年前の姿に戻っているそうです。

この町は何十年も前から景色が変わりませんね。

清流庵。

この庵の上流に祖父母の家があります。

この川をひたすら登って遊んだな。

昔ながらの景色。

ここの堰き止められてるところが水遊び場でした。

小さな水車もカラカラ。
ここから日田に向かう途中にある父方のお墓参りもしてきました。

もう梅の花の時期なんですね。

途中道の駅うきはに寄り道

イモ天をつまみ食い。150円。
九州のイモ天は何故かうまい。
帰りにお昼を頂いて帰ります。

時計いっぱいのお店。

ホルモン定食が激旨。
何年ぶりかの母の故郷はやはり良い所でした。
そんな訳でまだ九州に居るんですが、そろそろ帰らないとかな・・・

“母の故郷を散策” への 2 件のフィードバック

  1. instagram で、断片的に見ておりましたが、
    お母様の故郷を訪れていたんですね。(笑)
    心が落ち着く、いい城下町ですね。

    1. > ヴィーノロッソさん
      ここはほんと昔ながらの町です。
      とはいえおばあちゃん家は建て替わって普通の家になってたりと、寂しく感じる所もちらほら。
      住んでいる人たちには景観を守るために制約になってる事もあるみたいですね。

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