BEEF工房に無茶ぶりたい

BEEFさんが鉄と木でなんでも作ってくれるという話なので妄想過多で色々考えてます。
アイアン脚の木のテーブルとかいいな~と、こんな感じが素敵です。
うちの車のラゲッジは35cm x90cm の底面スペースしか無いので、大きめのテーブルにするなら天板自体の折りたた機構が必要になります。
ラゲッジの底面を一杯使うと、上にフジカを載せる必要があるので、厚さも5~6cmが限度です。
ちょっと折りたためるテーブルのイメージを考えて見ました。

こんな感じ?(あれ・・アイアン脚テーブルの検索結果とイメージ違うな・・・)


いきなりイメージの時点で挫けそうですが、とりあえず、無茶ぶりたい一心でもうちょっと考えてみます。

折りたためる事を考えると裏はこんな感じ?

長い辺はこんな感じかなぁ・・

反対はこうかなぁ・・・

横から見たらこんな感じ?

折りたたんだらこんな感じ?
というのをなんとなく描いてみました。
展開サイズは80cm x 56cm x 37cmくらいです。
うーん・・・
これは・・・
会議の長テーブルにしか見えないような・・・(汗)
いや、きっと素材が良ければ・・・
で、色々探してたら
スノピのワンアクションローテーブルが要求を満たす形と機能じゃないかという事に気付きました。
BEEFさん。
ユニークなのは難しいです。

しかしこれのギミック凄いな。。。。

BEEF工房に無茶ぶりたい” への6件のフィードバック

  1. よしキター!  シンプルなデザインなんで、やはり素材で雰囲気が決まると思います。 脚をちょっと太くして無垢の多少荒っぽい天板を使えば素敵じゃないでしょうか。 あ、厚みに制限があるのか・・・
    実際に満足できるよう、さらにつめて考えましょう!
    (精密加工系の無茶ぶりじゃなくて、ほっとしたりする) 

    1. > beefさん
      おぉ、意外といけそうですか!?
      この後スノピのローテーブルをインスパイア(笑)して足をクロスさせる形も考えてみました。(長さと角度は適当です)
      ttp://camp.ngworks.net/wp-content/uploads/2016/08/beeftable2_01.jpg
      シンプルに実現出来るなら分割テーブルの負荷がそれぞれの天板の端に集中しないし、足が安定しそうなので良いかなと思いました。
      何となくワンアクションは難しそうなので、片側の足は固定せずにはめ込むような形でも良い気がします。
      ttp://camp.ngworks.net/wp-content/uploads/2016/08/beeftable2_02.jpg
      こんな感じでしょうか。
      しかしこういうの考えるの楽しいですね〜!

  2. おはようございます。
    こういうの考えるのは、面白いですよねぇ。
    それにしても、Kuroazukiさん毎回芸が細かいです(^^;)
    どうしても、足の分収納時の厚みが増えてしまいますね。

    1. > tatudayoさん
      こういうの考えるの大好きなんですが、モノとして実現する技術が無いので考えるだけで終わってしまいます・・・
      今回はちょっと無茶ぶれるかもという期待で無茶ぶります!(笑)
      分解しないタイプだとどうしても足の厚みはでちゃいますね〜。
      素材が金属だけだったら焚火テーブルみたいに足の厚さだけになるんですけどねー。うーむ。。

  3. こんばんは~。
    確かにワンアクションテーブルは素晴らしい一品ですよ。(^^)
    使い勝手の良さ、収納のコンパクトさ等、最高です!♪
    それをモデルに自作ですか?!
    作製レポ、楽しみにしています。☆

    1. > TORI PAPAさん
      ワンアクションテーブルホント凄いですね。
      似たような仕組みを色々考えてみたのですが、考えきれませんでした。
      上の絵も確実に不都合が発生します。
      でも今回は無茶ぶれるのでなんとかなるのかも!?

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